モンキーターンスマスロサブ液晶を徹底解剖!セリフ・ランプ色・やめどき【2026最新】
スマスロ「モンキーターンV」のサブ液晶には、通常モード、周期天井、AT当選期待度、設定推測につながる複数の示唆が搭載されています。なかでも見逃せないのが、激走チャージ終了時のタッチで出現するセリフ、ヘルメットのロゴやキラキラ、銀・金・虹の舟券、そして予想屋の一言です。
2026年10月時点で公開されている「なな徹」「パチ&スロ必勝本」「パチマガスロマガFREE」「P-WORLD」「ちょんぼりすた」などの解析情報を整理すると、サブ液晶は単なる演出表示ではなく、台の内部状態を推測するための実戦的な判断材料として活用できます。ただし、モード示唆と設定示唆は別物です。演出の意味を取り違えると、続行すべき場面でやめたり、根拠の弱い状況で投資を続けたりする原因になります。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 激走チャージ終了時:サブ液晶をタッチし、キャラ・セリフ・ランプ色を確認する。通常B以上や当該周期のAT当選期待度、設定を推測できる。
- ヘルメット・舟券・予想屋:ロゴやV、舟券の色、予想屋の色でモードや周期天井、設定に関する重要な情報を拾える。
- やめどき:AT終了後はヘルメットやアイキャッチ、周期示唆を確認し、強い示唆があれば続行を検討する。
【基本攻略】モンキーターンVのサブ液晶示唆は何を見ればいい?
スマスロモンキーターンVのサブ液晶を攻略するうえで、最初に理解したいのは「いつ、何が表示されるのか」という基本構造です。表示される情報はタイミングによって意味が異なり、同じ色やキャラクターでも確認する場面によって判断対象が変わります。
サブ液晶で確認したい4つのポイント
- 激走チャージ終了時:サブ液晶をタッチしてセリフを確認。通常B以上の可能性や当該周期のAT期待度、設定を示唆する。
- 通常時:舟券の色と最上段のキャラクター、予想屋の色や一言を確認する。ライバルモードや周期天井に関する情報が得られる。
- ヘルメット表示:ロゴの有無、キラキラの有無、Vロゴなどからモードを推測する。
- AT終了後:終了画面のヘルメットや、その後のアイキャッチ、サブ液晶の変化を確認し、次の周期を追うべきか判断する。
本機は、通常時に激走ポイントを獲得し、規定ポイントに到達すると周期抽選が行われるゲーム性です。公開解析では、通常Aの周期天井は6周期、通常Bは3周期、天国は1周期とされています。この違いが、モード示唆を見逃さないことの大きな理由です。
また、ゲーム数天井は通常時795G+αが基本で、設定変更時などには495G+αに短縮されるケースがあります。周期天井とゲーム数天井は別の仕組みなので、サブ液晶の示唆だけで現在のゲーム数条件まで判断したつもりにならないよう注意しましょう。
【完全一覧】激走チャージ終了時のセリフ・ランプ色と示唆内容
激走チャージ終了時のサブ液晶タッチは、モンキーターンVで特に重要な確認ポイントです。終了画面でサブ液晶のヘルメット付近をタッチすると、キャラクターとセリフが表示され、モードや当該周期のAT期待度、設定を示唆します。
パチ&スロ必勝本やなな徹などの公開解析で紹介されている主なパターンを、実戦で見分けやすいように整理しました。
| キャラクター・セリフ | ランプ色 | 主な示唆内容 |
|---|---|---|
| 波多野「落ち着くんだ憲二…」 | 青 | 基本パターン |
| 波多野「この気配は!?」 | 青 | 偶数設定示唆・弱 |
| 波多野「頑張れよ!」 | 黄 | 通常B期待度33% |
| 青島「お互い頑張ろうね!」 | 黄 | 通常B期待度50% |
| 波多野「ここは負けられねぇ!」 | 緑 | 通常B以上濃厚 |
| ありさ「ここが勝負所よ!」 | 緑 | 当該周期のAT当選期待度50% |
| 青島「ここからが本当の勝負よ!」 | 赤 | 通常B以上濃厚+当該周期のAT当選期待度50% |
| 榎木「おつかれ」 | 赤 | 偶数設定濃厚 |
| 澄「憲ちゃん頑張って!」 | 紫 | 当該周期でAT当選濃厚 |
| 榎木「これが艇王と呼ばれる私のレースだ!」 | 紫 | 設定4以上濃厚 |
※示唆内容は公開されている機種解析に基づく整理です。「濃厚」は解析上の強い示唆を意味し、期待度50%などの数値とは意味が異なります。
通常Bモード示唆のセリフ一覧と判断基準
通常Bを狙うときに覚えておきたいのは、波多野の「頑張れよ!」、青島の「お互い頑張ろうね!」、波多野の「ここは負けられねぇ!」、青島の「ここからが本当の勝負よ!」の4パターンです。
前半の2パターンは通常Bへの期待度を示すもので、通常B滞在が確定するわけではありません。一方、後半の2パターンは通常B以上濃厚の示唆です。特に青島のセリフは、当該周期のAT当選期待度50%も伴うため、モードと周期の両面から続行を考える材料になります。
なお、通常B以上の示唆が出ても、その時点でAT当選が確定するわけではありません。モード示唆は次回以降の周期を含む内部状態を推測するための情報であり、当該周期の当選期待度とは区別して考えましょう。
榎木の赤セリフは設定示唆に注目
榎木の「おつかれ」は偶数設定濃厚、「これが艇王と呼ばれる私のレースだ!」は設定4以上濃厚の示唆です。通常B示唆のセリフとは役割が異なるため、単純に「赤や紫ならATが近い」と判断するのは禁物です。
公開されている振り分け情報では、榎木の「おつかれ」は設定2・4・6で出現し、「これが艇王…」は設定4・5・6で出現します。後者は設定5での選択率が相対的に高いとされますが、出現回数だけで設定5と断定することはできません。
澄の紫セリフはAT当選期待度を重視
澄の「憲ちゃん頑張って!」は、激走チャージ終了時のタッチで出現した場合、当該周期でのAT当選濃厚を示す重要なパターンです。紫ランプが点灯したら、設定示唆と混同せず、まずは当該周期のAT当選に関する示唆として捉えましょう。
ここで押さえたいのは、澄の紫ランプと榎木の紫ランプは同じ意味ではないことです。澄は当該周期のAT、榎木の「これが艇王…」は設定4以上を示唆します。色だけでなく、キャラクターとセリフをセットで確認することが重要です。
サブ液晶ランプ色の意味と見分け方
タッチ時はサブ液晶上下のランプも点灯します。ただし、ランプ色とセリフの文字色・背景色は同じとは限りません。パチマガスロマガFREEでも、ランプ色と表示の組み合わせを区別して確認することが解説されています。
- 青:波多野の基本パターンや偶数設定示唆。
- 黄:波多野・青島による通常B期待度の示唆。
- 緑:波多野の通常B以上示唆、ありさの当該周期示唆。
- 赤:青島のモード・周期示唆、榎木の設定示唆。
- 紫:澄のAT示唆、榎木の高設定示唆。
ランプ色を記録するだけでは情報が不足します。実戦メモには「キャラクター」「セリフ」「ランプ色」「発生したタイミング」の4項目を残すと、後からモード推測と設定推測を分けて振り返りやすくなります。
【見逃し厳禁】ヘルメットのロゴ・キラキラ・Vと通常時のセリフ
ヘルメットは、サブ液晶から確認できるモード示唆の代表的な演出です。激走チャージ終了時のタッチを忘れた場合でも、ヘルメットや通常時のセリフから状況を推測できることがあります。
ヘルメットのロゴ・キラキラ・Vロゴの示唆
- ロゴなし:デフォルト。
- ロゴあり:通常B期待度アップ。
- ロゴあり+キラキラ:通常B以上濃厚。
- Vロゴ:天国濃厚。
ロゴありは通常Bへの期待を高める材料ですが、それだけで通常B以上が確定するわけではありません。キラキラ付きやVロゴなど、より強いパターンと区別してください。
また、ヘルメットがライバルのものに変化している場合は、ライバルモードの示唆も確認する必要があります。通常モードとライバルモードは別の判断要素なので、ヘルメットの変化をすべて通常B示唆として扱わないことがポイントです。
通常時のセリフから通常B以上を推測する
通常時のキャラクターのセリフにも、モードを推測する手がかりがあります。なな徹の公開解析では、次のようなライバルのセリフが紹介されています。
- 榎木「波多野、なにか感じないか?」:通常B期待度アップ。
- 洞口「青島さんは渡さない!」:通常B以上の示唆。
- 蒲生「おもしろくなってきたのう」:通常B以上の示唆。
- 浜岡「波多野!! 洞口Jrに負けんなよ」:通常B以上の示唆。
- 洞口親父「お前がSGなんぞ10年早いわ!」:通常B以上の示唆。
- 櫛田「今のレース、なかなか楽しかったわ!」:通常B以上の示唆。
これらの演出は、発生タイミングにも注目してください。公開解析では、通常時のセリフ示唆は第3停止時に発生するパターンが重要とされています。第1停止時の通常セリフと区別して観察することで、示唆の見落としを減らせます。
なお、ライバルのセリフが出たからといって、その場でAT当選が確定するとは限りません。通常B以上を示唆する演出と、特定周期までのAT当選が濃厚になる演出は、意味を分けて扱う必要があります。

【舟券・予想屋】銀・金・虹の設定示唆と周期天井の読み方
通常時のサブ液晶では、舟券と予想屋も見逃せません。舟券はライバルモードや設定を示唆し、予想屋の色は周期天井やAT当選時期を推測する手がかりになります。
舟券の色で設定を推測する
- 青・黄:舟券の最上段に表示されたキャラクターに対応するライバルモードを示唆。一般に黄は青より強い示唆とされる。
- 銀:偶数設定濃厚。設定2・4・6が対象。
- 金:設定4以上濃厚。
- 虹:設定6濃厚。
銀・金・虹の特殊舟券は、設定推測において特に重要な情報です。ただし、青や黄の舟券は主にライバルモードの示唆であり、色だけで高設定と判断することはできません。
舟券は通常時の50G以降、150G、250Gといった末尾2桁が50のゲーム数で出現することがあります。優出モードなどの状況によって出現タイミングがずれる場合もあるため、表示を確認したらゲーム数と周期も併せて記録しておきましょう。
さらに、ライバルヘルメット表示後に、舟券の最上段に出ているキャラクターが対応するライバルと矛盾した場合、当該周期のAT当選濃厚とされる法則があります。ただし、優出モードの前兆中に舟券の出現条件を満たした場合は例外となるため、演出が出たタイミングも確認してください。
予想屋の色と周期天井示唆
予想屋は、通常時のサブ液晶に出現する一言の色によって、周期天井やAT当選の時期を示唆します。パチ&スロ必勝本などの公開解析で紹介されている主な法則は次のとおりです。
- 青1:6周期目を否定する示唆。
- 青2:1・3・5周期での当選に期待。3周期目で出現した場合は6周期目が否定され、当該周期の当選期待度は50%とされる。
- 緑:1・2・4周期での当選に期待。2周期目なら当該周期の期待度50%、3周期目なら3周期目または4周期目での当選が濃厚とされる。
- 赤:特報が出現した周期または次周期でのAT当選濃厚。当該周期の当選期待度は50%とされる。
- 紫:当該周期でのAT当選濃厚。
予想屋の示唆は、単純に「赤や紫だから強い」と覚えるだけでは不十分です。青は特定周期の否定・示唆、緑は周期の組み合わせ、赤は当該周期または次周期、紫は当該周期のAT当選濃厚というように、意味を整理して覚えると実戦で役立ちます。
なお、周期天井示唆はAT当選時期に関する情報であり、設定示唆とは異なります。設定推測を目的に打っている場合でも、周期示唆の強さだけを理由に高設定と結論づけないようにしましょう。
【実戦攻略】AT終了後のサブ液晶と正しいやめどき
AT終了後は、出玉だけを見て即ヤメするのではなく、ヘルメットやアイキャッチ、周期示唆を確認してから判断することが基本です。特にモード示唆が強い場合や、次の周期に期待できる情報が残っている場合は、続行を検討する価値があります。
AT終了後にチェックする順番
- 終了画面のヘルメット:ロゴやVなどのモード示唆を確認する。
- アイキャッチ:ステージチェンジ時の背景やキャラクターから、ライバルモードや当該周期の期待度を確認する。
- サブ液晶の変化:ヘルメットがライバル仕様に変化していないかを確認する。
- 通常時のセリフ・予想屋・舟券:次の周期まで追う根拠があるかを整理する。
- ゲーム数と周期数:ゲーム数天井や周期天井までの距離も含め、続行するか決める。
公開解析では、AT終了後のヘルメットやアイキャッチによる示唆を確認したうえで、ヤメるか1周期様子を見るか判断する立ち回りが紹介されています。Vロゴや強い周期示唆が出ている場合は、即ヤメを避ける根拠になります。
モード示唆が出たら、どこまで追うべきか
通常B以上濃厚のセリフが出現した場合は、通常Bの周期天井が3周期であることを踏まえ、AT当選まで続行する選択肢が有力になります。一方、通常B期待度33%や50%のセリフは確定示唆ではないため、ほかの演出と組み合わせて判断することが大切です。
澄の「憲ちゃん頑張って!」や予想屋の紫など、当該周期のAT当選濃厚を示す演出が出現した場合は、その周期の結果を確認する前にやめないことが基本です。また、赤の予想屋が出現した場合は次周期までの当選示唆も考慮し、周期数を見誤らないようにしてください。
設定推測とモード狙いを混同しない
設定狙いでは、銀・金・虹の舟券や榎木のセリフを重視します。モード狙いでは、通常B以上のセリフ、ヘルメットのロゴ・キラキラ・V、予想屋の色を重視します。この2つを別々に記録すると、根拠が整理しやすくなります。
例えば、通常B以上濃厚のセリフが出たことは、次のATを狙う根拠にはなっても、高設定の根拠とは限りません。反対に、金の舟券が出現した場合は設定4以上濃厚の示唆ですが、それだけで当該周期のAT当選が確定するわけではありません。
なお、設定変更後や青島VS波多野敗北後は、ゲーム数天井や周期天井が短縮されるケースがあります。AT終了後の立ち回りでは、サブ液晶だけでなく、当日の履歴やゲーム数、ホールの状況も含めて判断してください。

【プロの結論】サブ液晶示唆を勝手に解釈しないための判断基準
モンキーターンVのサブ液晶攻略で大切なのは、色やキャラクターを暗記することだけではありません。表示された演出が「モード」「当該周期のAT」「設定」のどれを示しているかを切り分け、次の行動につなげることです。
特に次の3点は、実戦で誤解しやすいポイントです。
- ランプ色だけで判断しない:同じ赤や紫でも、キャラクターとセリフによって示唆内容は異なる。
- 期待度と濃厚を混同しない:通常B期待度33%・50%と、通常B以上濃厚や当該周期AT濃厚は別の意味。
- モード示唆を設定示唆に置き換えない:通常B以上の示唆はモード狙いの根拠、特殊舟券や榎木のセリフは設定推測の根拠として扱う。
サブ液晶示唆の仕組みは、台の内部状態をプレイヤーに直接表示するのではなく、特定の演出を通じて推測材料を提供するものです。強い示唆が出ても、その情報が意味する対象を間違えれば、正しい立ち回りにはつながりません。
また、公開解析で使われる「濃厚」という表現は、示唆の強さを表すものです。通常B以上濃厚ならそのモード示唆、設定4以上濃厚なら設定示唆、当該周期のAT濃厚なら周期に関する示唆であり、すべてを同じ意味に扱うべきではありません。
設定推測では、舟券や榎木のセリフに加え、AT終了画面のトロフィー・メダルなど、ほかの設定示唆も組み合わせることが有効です。ひとつの演出だけで設定を決めつけず、複数の根拠がどの程度一致しているかを確認してください。
一方、モード狙いでは、通常B以上の示唆やVロゴ、予想屋の周期示唆を優先し、当該周期の結果を確認することが基本です。予算や時間に余裕がない場合は、強い示唆があっても無理に追い続けるのではなく、事前に決めた投資上限を守ることも大切です。
【モンキーターンスマスロサブ液晶】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:激走チャージ終了時のサブ液晶タッチは毎回必要ですか?
A1:示唆を見逃さないため、激走チャージ終了時はサブ液晶のヘルメット付近をタッチして確認するのがおすすめです。セリフが出現したら、キャラクター・セリフ・ランプ色をセットで記録しましょう。
Q2:澄の紫セリフが出たら設定6ですか?
A2:激走チャージ終了時の澄「憲ちゃん頑張って!」は、当該周期のAT当選濃厚を示す演出です。設定6を示唆するものではありません。設定4以上を示唆するのは、榎木の「これが艇王と呼ばれる私のレースだ!」です。
Q3:舟券の銀・金・虹はそれぞれ何を示していますか?
A3:銀は偶数設定濃厚、金は設定4以上濃厚、虹は設定6濃厚とされています。青・黄の舟券は主にライバルモードを示唆するため、特殊舟券とは分けて考えましょう。
Q4:ヘルメットにVロゴがあれば、すぐにATへ入りますか?
A4:Vロゴは天国濃厚の示唆ですが、その表示自体が直ちにAT当選を意味するわけではありません。天国の周期を踏まえて、AT当選までの挙動を確認してください。
Q5:AT終了後は必ず1周期回したほうがいいですか?
A5:必ずしもそうではありません。ヘルメット、アイキャッチ、セリフ、舟券、予想屋などの示唆と、ゲーム数・周期数を組み合わせて判断します。強い示唆がなければ、無条件に続行するのではなく、投資上限や台の状況も考慮してください。
まとめ:2026年も使えるサブ液晶攻略と失敗しない立ち回り
スマスロモンキーターンVのサブ液晶は、通常モードや周期天井、設定を推測するうえで重要な情報源です。激走チャージ終了時のタッチでは、セリフとランプ色の組み合わせを確認し、ヘルメットではロゴ・キラキラ・Vの違いに注目しましょう。
舟券の銀・金・虹は設定推測、青・黄はライバルモードの推測、予想屋の色は周期天井やAT当選時期の推測に活用できます。AT終了後は、これらの示唆を整理したうえで、次の周期を追うかどうかを決めることが基本です。
2026年10月時点で公開されている解析情報を実戦に活かすなら、覚えておきたいのは「色だけで決めつけず、キャラクター・セリフ・発生タイミングをセットで確認する」という判断基準です。モード示唆、周期示唆、設定示唆を分けて考えることで、演出を見逃さず、根拠のある続行・ヤメ判断につなげられます。 (出典: モンキーターン スマスロ サブ液晶(Yahoo!ニュース))